仮囲い 改装工事準備 池袋

池袋の商業施設の部分改装工事の為
夜間で仮囲いを設置

商業施設などはリースラインなどによって区分けされ
色々なテナントさんが入っています。
色々な事情で、撤退したりフロアーが変わったりして
あれお店が変わってる!!
なんて事を経験された方も多いのでは?

テナントさんが撤退する際には
原則、内装を解体してスケルトンの状態にします。
そういった際に
まず仮囲いとして、軽鉄下地に化粧石膏(見た目の問題)を貼って
仮設の壁を作り、工事エリアに関係者以外入れないように措置を講ずると共に
隙間を目張りしてホコリなどが、工事エリアから外に出ない様にして
様々な工事に着手していきます。

仮囲いは大型ショッピングモールや商業施設などで、テナント工事をする際に
日常的によく見られている当社が行っている工事の一つです。