東京 池袋店舗内装工事

池袋店舗内装工事

スケルトン状態から施工して行きます。
スケルトンとは、基本何もない状態です。
天井・壁・床はコンクリートの躯体のままで、水道は給排水の管が1か所、床や壁から出てるだけ
電気も分電盤まで勿論エアコンなどの空調設備もなしの状態です。
近年は居抜物件も増えてきていますが、退店時はスケルトン状態に戻すのが基本となっている物件が多数です。

今回はそんな退店時に全てスケルトン状態に戻したテナントに入居される店舗の内装工事
給排水・電気・空調の配管配線工事をして 天井・壁の下地組をしていきます。

写真は天井と壁の軽鉄下地組

6月初旬の引き渡しに向け安全作業で施工中です。